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代表メッセージ
Top Message

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Change With DX
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Top Message
「オールホワイト体制」で、
安心して成長できる環境へ

Q1
Q
毛利社長の
原点とは?
悩み、挑戦し、
成長してきた日々が
ホーセックの
挑戦する文化をつくった
幼い頃から自然の中で遊ぶことが好きで、じっとしているよりも、自分から動いて経験するタイプでした。小学生の頃には副会長や学級委員を任されることもあり、人の前に立つ責任や、周囲と協力する大切さを学びました。

一方で、中学時代には思うように成績が伸びず、進路に悩んだ時期もあります。それでも、そこで諦めずに努力を重ねたことで、自分の可能性は行動次第で広げられると実感しました。この経験が、今も大切にしている「まず挑戦してみる」という姿勢につながっています。

社会人になってからはイベント会社に就職し、企画やデザインの提案を通じて、お客様との信頼関係を築く経験を積みました。自分の提案が仕事につながり、成果として形になる喜びを知った一方で、現場では準備不足や情報共有の差が、仕事の質に大きく影響することも学びました。

この時に感じた「記録すること」「準備すること」「チームで連携すること」の重要性は、現在のホーセックの仕組みづくりにも活きています。

その後、家業であるホーセックの状況を知り、「会社の力になりたい」という想いから転職を決意しました。入社後は、現場の課題に向き合いながら、IT化やDXの推進など、これまでにない取り組みに挑戦してきました。

私自身も、最初から迷いなく進んできたわけではありません。悩み、考え、挑戦し、少しずつ成長してきました。だからこそ、これから入社する皆さんにも、失敗を恐れずに挑戦しながら、自分の可能性を広げてほしいと考えています。
Q2
Q
これから仲間になる皆さんへ
建設業の未来を、
ホーセックで一緒に
つくりませんか
ホーセックが大切にしているキーワードは、「つながり」です。

創業以来掲げてきた企業理念「豊和」を基盤に、お客様との関係はもちろん、社員同士、家族、地域社会とのつながりを大切にしながら、誰もが心豊かに働ける環境づくりを進めています。

私たちは、これまで受け継がれてきた技術を大切にしながら、3DスキャナやDXなどの最新技術も積極的に取り入れています。技術部門・工事部門・製造部門・事務部門が連携し、部署や職種の垣根を越えて協力し合うことで、建設業界の新しい働き方に挑戦しています。

建設業界は今、大きな変化の時代を迎えています。人手不足や技術継承といった課題に対して、ホーセックはデジタル技術と人の力を組み合わせながら、新しい価値を生み出していきます。

経験の有無は問いません。大切なのは、学び続ける姿勢と、仲間とのつながりを大切にする気持ちです。

ホーセックには、挑戦を支え合い、成長を喜び合える仲間がいます。これからの建設業界を、私たちと一緒につくっていきませんか。
ホーセック株式会社
代表取締役 毛利正幸
PROFILE
大学卒業後、イベント会社にてディレクターとプロデューサー業務に2年間従事。父親が経営する建設会社であるホーセックの経営危機を知り、同社に転職。営業から設計、会計や生産管理まで全ての業務を約10年経験した後に、代表取締役に就任。これまで経験した業務のすべてをクラウドでICT化したERP「建設タウン」を開発してDXを実現。同業他社へのシステム提供を開始し、建設業界の先端DXコミュニティを全国に拡大中。
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